菅 幸子

綴ります。〈HP〉http://sugasatiko.jimdo.com/

涼しい

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レディースデイだったから。

ホルダー心電を返しに開放されたならば帰り道にある映画フロアに寄ったならば『東京喰種』を観たならばグロくて『アイアムアヒーロー』を思い出すのだった


観終わったならば気分が少し暗くなってしまった。炭水化物系を積極的に食べる気がせず、でもシュークリームやクレープ食べたいわぁ~


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以上

雨大丈夫

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歌舞伎揚を一気に一袋食べてしまった。


気持ちの後味が悪い。


心臓の鼓動を図り中である。今まで病院って行くのが億劫だったけど行かざるをえない状態になってから、病院って思ったより安く治してくれるんだ(市販薬を買うより安く済む、軽い病気)とか精神的に少し落ち着くだとか利用した方がいいのだと思った。出来れば次に入院をする機会があるなら自分が出産する時だったらいいな



どっちかを成功させないと何かを疎かにしてしまった意味がなくなるから焦ってしまうんやろか


でも私は自分の家族が欲しい





以上

化粧

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明日はホルダー心電図の日だ。

また確認のために開催すると決まったならば8月なんてまだまだ先だがやと思おていたが、あっという間に4,5カ月も経つのだった


前髪の長さが鼻下まで伸びる。斜めにすると目下になるからまだまだ耳にはかけることができないのかもどかしい。邪魔

昨日はとても分かりやすいメイクアップのやる気を職場の同世代にアドバイスされて今年の目標が1つ増えた。早いもので2017年もあと4ヶ月で終わりだがね

フルメイクで人に会うという記憶が一度しかないのでマスカラもパウダーもアイシャドウもちゃんとすることの慣れに挑もうと思おう。思うことは自由だ。


一度しかなかった一度は、知人と食事後にTHREEに寄ったならばメイクの仕方が分からないというニュアンスで美容部員さんにフルメイクを施してもらったのだった。その後、外に出て多分に信号待ちをしてた時に多分に「やっぱりガースーもメイクすると変わるね」と云われたことが印象的だった
恥ずかしくって、二時間後くらいには渋谷PARCOの地下にあるトイレで必死に化粧を落としてしまった。私はもう23歳だった。多分




あれから3年くらいしか経ってないけど、心境は変わるものだな。私だって変わったこともあるがやね




以上

嫌な予感がする

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宇多田ヒカル「Kiss&Cry」を聴きながら、これを綴る。

他人なのに身近な人に簡単な応援をされるより勇気づけられるのは宇多田ヒカルってやっぱり凄いなぁ



やっぱり7月は苦手だ。7月も8月も9月も苦手だ。



以上

イラる

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生理前だからきっとイラってるのだろう

今日の己は何に関してだか腹立たしさがある、嫌な気分になるのは自分の問題というのは

=心が狭い、と訳すのは逃げであり、=私はイラだっている、という客観的事実だけ認識することがイムポータントだがや


もうすぐで私の天中殺が終わる。
昨日たまたま見た占いでは7月にとてつもなく悲しいことが起きるけど大丈夫みたいことが記載されてたけど大丈夫なこと自体何も起こってないけどあと3日で起きるわけなんかいな

ほら、イラだっている。

目覚まし占いも12位だ。人の巻き添えになる的な内容だ、やめてほしい。


Twitter始めてみようかななんてこの頃思ってるけど色々落ち込みそうだからその気はちょっと片隅に置いてみよう、



以上

日常

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久しぶりに友人が家に来た。

macにソフトを入れてもらうためにわざわざ来てもらった。来てもらう前は、きっと簡単な作業だろうと思おていたがそんなことはなかったので やはり来てもらって良かった


わざわざ来てもらったから、お昼をなけなしのお金でご馳走したならばババ抜きで勝ったために結局は焼き鳥やアイスやお菓子を買わせてしまった。彼は優しい


男女の間には諦めた先に友情があり、丸い円があるならば「男女の友情は無い」に始まり「男女の友情は有り」と合致するというのが己の考えである。説明が難しいが

焼き鳥が出来上がるのを待っている夕暮れ時に、私はアイスを食べながら友人のカウンター向こうでおじさんが焼き鳥を炙っている姿を見ている風景を見て、 今年の夏を思い出すときがあれば これ だなと感じるのだった。


小学生の時に団地の友達と夕方に団地内で門限になるまで遊んでたような 永遠に続くような そないな感覚と似ているかもしれん




インスタグラムでたまたま見つけた恋文的なやつに「心が疲れるなら恋人ではない」みたいな内容があり、恋愛経験もないくせに そうだよな~と納得してしまったがや

27歳までに出逢う将来の彼は、一緒にいると私の心が穏やかになる人であることは間違いない。






以上

涼しい

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「家、ついて行ってイイですか?」


というドキュメンタリー番組を昨日観たならば前にブログで綴ったことと近い内容があり、当時の気持ちを思い出したのだった。

誰かにとっての幸せが誰かにとっての不幸になるというのは何とも云えないのであるが

昨日の放送の一部では、ガンを発症してからSNSに幸せアピールをしなくなったという人がいて 自分がガンを発症した当時に幸せそうな投稿をみて苦しくなったから その逆もあることを知り 以来投稿をしなくなったということだった


SNSって難しいがね





ある日突然、友達が美味しいご飯屋さんがあると当日に自分を誘ってくれて今まで食べてきたレパートリーの中でしか想像していなくて、待ち合わせ場所に着いて行ったならば期待とは違ってベトナム料理屋さんだった。
自分が思っている以上のボリュームと味。自分の想像から越えた先にあるはずなのに緊張しない空間とわくわくしている気持ち。一緒に食べることが多い相手なのに新鮮に感じること。

そういう恋が訪れたら明るい未来になり得そう
そしてそれを待っている己がいる。



以上




追記

https://youtu.be/0y7Ix-Bwe9o


学生時代の時にこの歌をよく聴いていたけど、久しぶりに聴いてもやっぱりいいなぁ、切ない…



以上