菅 幸子

綴ります。〈HP〉http://sugasatiko.jimdo.com/

ライフスタイル

f:id:suga-satiko:20160629213113j:plain



他人と同じライフをサイクルするのは、ありが得ないのに等しいだけど
他者のライフスタイルに共感したくなりたいと思いたいのだと思おてる


全く同じような経験や想いはしたことがない
最終的な気持ちの答えや経験の答えは経過が違くとも、ジャストミーティングする瞬間はあるのだと私は思おてる

だからジャストミートできた人が私の周りで私を囲ってくれたのだと思おてる



お腹がゲリラ豪雨のように痛いときは、このまま病院に搬送される人はこんな気持ちなのかもしれないと思う。ただ、これが病院に行くべき程のゲリラなのか、雨は次第に止み小雨になり曇りまでに回復するのかは自分で判断できることではないような気もするがや



その判断をするのは専門的な医者だけである。しかしながら、医者ですら、痛みは分からん。
痛みは分からんが、病名は分かる。
病名は分かるし、治しかたも分かる。
ただ、たった今の貴方の気持ちは分からんだ


貴方が悪いわけでもなく、医者が悪いわけでもない。病気が原因なだけである。病気も悪いわけでもない。病気は自然になっただけである。




ジャストミート出来たのは、自分のおかげである。
ジャストミートまで導いてくれた、周りのおかげである。
ジャストミートしてくれた相手のおかげである。



ありのままでいいなんてよく云うが、ありのままでやってたらありのままの結果しか出てこないがや

難しいってライフスタジアムには必要なことかもしれない







とんでもないことが判明した。
私は、男よりも私が大好きなせいで、私が私の邪魔をしているということである。いままで男と恋人同士になれなかったのは、そういうことであったのである。

自分の評価だけを気にして、男の気持ちよりも私の気持ちを選んだことである。私はこれを改善したい。すべき、ではなく、私はこれを改善したい。


私は貴方を好きになれるよう意識したい。

そのために私は男好きになるぞ~!



以上