菅 幸子

綴ります。〈HP〉http://sugasatiko.jimdo.com/

あなそれ

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朝、顔を洗ったならばびっくりした。

顔の肌がガッサガサだったのである。

以前から雑誌やテレビやルミネにいるような近場の女性の腕や脚のツル潤い肌を見かけては、どやしてあんなにツル潤いにできるのか壁を感じつつも羨ましいかった、そして疑問だった。
どんな努力をしたのだろう

しかしながらも最近の自分はといえば顔の肌が悲惨なことになってると感じつつも、極力刺激を与えないものをいつものようにやればなんとかなるとほっといた。

もうリーズナブルな化粧水では私の肌は誤魔化せないらしい。元が悪いから、高い、いい服を着て自分の欠点を補うものを隠せるまたは長所にさせるように、私の肌も同じことなのだと。

無印の化粧水が合わなくなってきたので、違うブランドの同じような方向性を試してみたのだがオーガニックだけじゃどうにもなりゃしないらしいのだった。


お肌と体調の曲がり角というのか?これが。


もうすぐで25歳を確信にさせる26歳という年が待ち受けているおかげで、私がいま持ってる服や鞄や靴が…

見た目が良いもの持ってたって、精神的なものが見合ってないから買うに買えない

早く前髪が耳にかける長さになって、肌が美しくなって、モテたい



以上

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