さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

爆買い

 

 

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いまはホリスティック描き終えましてホリスティック2を描いおります。

これを何編か描きましてアタックチャンスしようと思います

 

何にですか?

 

 

 

そんなのわかりません。どこにチャンスがあるというのでしょう

アタックは力があってできることです

気力があるからできます

負けを知ってでもです

 

 

いまピラミッドに踏み入れて周りは真っ暗で見えませんが足を動かすのは自分です。

後ろから迫り来るモンスターによって気づいたら走って逃げたことが結果的に前へ進んだことになっているかもしれないのです

 

私はいま林真理子さんのエッセイを読んでおります。

 

官房長官のおかげで「かん」と呼ばれる間違いが今後少なくなりそうで嬉しいです。

でも菅という苗字が本当はじっくりきておりません。

思い出しました。己の中では有名な話なのですが6歳まで張(ちょう)という姓だったからです。張幸子としてこの世に誕生したのですが小学校に上がる時に菅幸子となったのです。

保育園時代のお友達は離婚でもしたのか聞いてきたような記憶がありますがそういえばなんで菅のなったのか気にもせずにいま綴りながら気づいてしまいました。

 

なんで菅になったんだっけ?

 

祖母が残留孤児で菅だったからタイミング的に合わせたのか、国籍の取得のなにやらで変わったのか、わからない。そんな菅幸子が(さすが)という呼び名で活動したのは張幸子=超さちこと遠からずだと思おい至っております。

 

 

さすがさちこ、ちょうさちこ

 

 

どちらも自分でありますがちょうさちこの方が本来のやうな気がしてきました。

 

 

 

 

 

これは大まかは事実でだいたいはフィクションであります。

 

 

以上