さすがポイズン

気持ちの備忘録〈HP〉http://sugasatiko.jimdo.com/

このままだと危うい話

 

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金沢!行きたい!京都!行きたい!

 

 

そろそろくるりのチケットを発券可能なので行くでしかし

 

ところで今日は立ち食いそばカレー南蛮大盛りを晩餐にしました。

年頃の女性が駅のホームの立ち食い蕎麦屋で夜ご飯を済ますって、味気ない生活だがや

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

やれやれだぜ

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エロティックな夢をみて目覚めてしもうた。

 

個展も終了したことだし、一区切りつけるための作業をこなす午前中

これから午後に突入するが急遽 髪を切りに行くことにする。隣町の1600円カットである。指名したかったが夜しか空いてないため今回は賭けに出て誰かに切ってもらう

これで失敗したらおよそ2ヶ月は変な髪型で過ごすことになるが、それはそれで面白いのでいい気持ちも今はしているが実際なったら男性に魅力を振りまくことができないがな

 

 

 

 

一旦図書館にでも行き、久しぶりに大戸屋で遅めのランチでも食べようかな…

今月は冊子代など先月分の出費が色々引き落とされ大分厳しい経済状況であるが、将来有名になってお金が大量に入ってくる予定なので問題無用であるがや

 

 

ところで金沢はこのまま一人で行くことになりそうだ

京都行きたいなぁ〜

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

ポルトガル料理屋のとある店員は態度が悪い話

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表題はさておいて。

 

 

ようやく怒涛の5連勤が終了したが、明日は明日で色々やりなければ(やりたいこと&やらなければならないこと)なことがいくつかあり本当には休めないのかもしれないのだった

 

 

 

思えばこの半年でとても今を生きていると思おう

というよりも、心動かされるやうな忘れそうな出来事が幾度かあり忙しない感じである。大事な日には毎朝占いで当日の調子をチェックする。だいたい当たっている

 

京都に行って動物園に行って癒されたい。ただただ動物のことを眺め、ただただ今見てる景色を話すということをしたいがや

恋人と出逢いたい…

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

言い聞かせる

 

角田光代さんの『予定日はジミー・ペイジ』を読んでいる。

 

途中、主人公の感情が変わる「瞬間」を読み感動して泣きそうになったがや

愛が芽生える瞬間を文章で表現できるなんてすぎょい。今まで角田さんの文はエッセイでしか読んだことがなかったけれど、小説もこんなによかったのか

 

 

 

ところで己の好きになる傾向として、これだけは好きになりかけるな目を覚ませ、と警告する点が一つ分かったのだった。そしてどんなに外見がタイプでも、どんなに甘い雰囲気になっても己に呼びかけようと思おう

その男だけはダメだ、と呼びかけようと思おう

ルールは自分だけが知っていればいいから綴らないけれども。

 

 

ところで類は友を呼ぶというのは正しいな。見た目も中身もそないなような気がしている。こちらでは悪でも向こうでは正義かもしれないから相性というのはとても大きいことなのかもしれん

 

 

 

インスタグラムで絵を投稿し続けるのも限界があるがな

しかしながら見てくれない分には発見されんからなぁ。展示を増やせばよいか、人と交流すればいいんか、売り込みに行くんか、どれも自分に当てはまらん気がするのは気のせいか。全然分からんやんけ

でも今じゃない気はビンビンにしているのだった

 

 

 

とうとうカラートーンに手を出してしもうた。己にはまだ早かった。

 

 

ところであっちゅう間にもう1週間か 早いな

ところでこの頃かつて好きだった先輩を思い出す

もう一度二人で朝食食べたかったな、と思い出す

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

三日月

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一人でいるときの孤独と、人と一緒にいるときの孤独。

どちらも同じ孤独なのに人と一緒にいるときの孤独のほうがなんてつらい気がするのだろうか、と三日月をみながら思おたのは とある恋人が手を繋ぎながら歩いていたけれど女の後ろ姿がとても悲しげだったのだ

それとは反対に男はスマホを見ながら女より堂々としてやがる

どちらが好きの比率が多いのだろう

 

案の定、通りすがりに表情をみてみたけれど女の方は男に気づいてほしいかのやうに

悲劇のヒロインかのやうに下を見ながら歩いてやがった

 

わかる、わかる。たかが数ヶ月しか経験していない交際期間みたいな私でも一緒に居てもなんだかわからんが悲しくなる気持ちわかる。

 

 

一方で、向こう側から歩いて来る恋人はお互い笑顔で楽しそうだったがや

どちらも好き同士なアベックたちなのにこんなにも色々な形があるのかもしれんな、と思おうのは勝手な話だけれど

哀しい想いをするくらいなら一人で居た方がマシだけれど、一人だから味わえない不幸があるというのも幸福なことだと思おう

どっちもどっちだがや

 

といいつつ、やはりできれば悲しくも寂しくもならんやうな好きを手に入れたい

ということは己から好きにならないことが得策なのである

ちくしょう…

 

 

 

 

 

以上