さすがポイズン

気持ちの備忘録〈HP〉http://sugasatiko.jimdo.com/

おろろ

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若いって落ち込む。

 

また今日も若いなりに熱く言い返してしもうたやうな気がしている。

何をそないにムキになって相手の考え方をこっち向いてにしてしまうのだろう

もっと柔軟に己の気持ちをなだめればいいものをさ

 

しょうがないじゃない、と思える精神年齢まであとどれくらいでなれるんだ

今年に入ってから気分があげあげにならないことのほうが多くなってしもうた

気持ちがふさぎ込むといいますか

 

とりまLINEスタンプリクエストしましたならば早い結果がきましてリジェクトされてしもうた。このまま販売開始できれば明日お渡しする冊子に宣伝できたのにな

来週あたりには販売できそうです

そして笑うことでしょう。

 

なんたって販売価格600円ですから!

 

 

 

 

以上

数年ぶりに

 

バレンタインチョコもらったがや!美味しいかった

 

久しぶりだなぁ。

女子校の時は15個以上もらった、チョコの数は友達の数、みたいなね。

女子大はチョコの数は仲間の数、みたいなね。

社会人になるとチョコの数は何に比例するのかな

 

努力は結果に比例するのか、経験に比例するのか、運に比例するのか

因果応報は本当にあるのか、失敗は成功の道なのか、成功は何に繋がるのか

 

 

選択肢が多いと何に繋がる

くじ引きみたいやな

 

 

以上

 

 

 

Sweet Soul

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着々とLINEスタンプできておる、そしてモーレツに自分も早く使用してみたいほどに満足できる状態だす。創作って楽しいな

 

 

キリンジのSweet Soulの詩、すてきやな

 

明日はバレンタインですが無関係ノードラマティック。

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれはたしか6年前くらいの出来事

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大学生の前半に池袋ルミネでクリーンアテンダントというバイトをしておったのだが(館内の清掃をしながら巡回するような仕事)とあるおっちゃんが

 

『夢の三連単〜♪』と鼻歌のような歌声で私の前を通った。意味は分からなかったけれどそのフレーズがずっと忘れられなかったがや(身なりが綺麗なOLより幸せそうな雰囲気だったのもある)

それから数年後に競馬に関する言葉だと知りまして、そういやあのおっちゃん競馬好きそうな柄だったと納得しまして昨晩に初めて曲を最初から最後まで聴いたのだった。

この曲すぎょいな。

 

小さなお金で大きな夢買える

 

 

すぎょいな。あのバイトをしなければきっとこんな言葉を知らなかったかもしれないとなると興味のある物事はやった方が徳となる。知らぬが仏、知っても仏、無駄なことは無駄だと思おうその心が無駄

 

LINEスタンプにも取り入れたがや

 

 

 

 

 

 

youtu.be

 

 

 

 

 

 

 

以上

おほほ〜

LINEスタンプ第2弾『タカシの流儀』

※第一弾は『流石な幸子』です。

 

 

 

 

 

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思い立ったが吉日。LINEスタンプをそろそろ始動しようと思おう。

今月中には40個のスタンプ『タカシの流儀』を発売するの巻

これは最初の1個目、どっちの表情がいいか悩みます

 

 

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クオリティも第一弾よりグンと上がりまして使い勝手がよくなるであろう

第一弾は婚活に励みよりのスタンプだったが今回は己の中のヒーローであるタカシを用いているがや

 

完成したらこちらで宣伝します。(完成したら宣伝して下さい(小声))

来月あたりには第3弾の新聞家の公演に因んだ『屋上庭園』のLINEスタンプも作るかも?しれません。(了承済)

 

 

いまは悲しいかな何かせずにはおられない

なにか創作しなくては新しいことをしなくてはないないやうな(己の中の透き間)

 

今日のブログは()が多い。小声で話しかけたいことが多いのかもしれない

そもそもこれは備忘録、誰かに知ってくれてもいいこともあれば確実に知ってくれていいこともあればだいたい知ってくれてもいいこともありまして知らなくていいことは載せないもんね

どうでもいいのだから知ってほしい

私ですら忘れてしまいそうなことを知らないはずのあなたが知ってたら面白い

でもお互いが一生交わすことがないかもしれない思い出話

特に私と会ったこともないけれど気にかけてくれる人にとっては、です

 

大事なことは紙に書きます

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北千住

 

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もやさま観てたら知っている方が出てらして知っててよかったと思おたの巻

 

北千住といえば一番すきな住処だった。

保育園から迎えに来てくれる母、夜は土手でお散歩、たまに商店街のおもちゃ屋さんでおもちゃを見たり、曖昧だがしかし

小学校に行く時は3つくらい隣に住むひとつ上の保育園から一緒だったまさきと登校して窓から「行ってらっしゃ〜い」と二人の母が見送ってくれた私からの景色

 

忘れたくないと願っていたことにより、それがこれからも叶うことは絶対だ!

宇宙兄弟のナンバヒビト同様、「絶対」だ。

 

私が人生で男の名を呼んだ経験は後にも先にも まさき しかおらんかったのだった。

 

まぁ、これから私が結婚すれば変わるけれど。この頃は希望を通り越して悲しんでいる。私の恋愛における心は悲しんでいる。一方のワーカーな私はそれをバネにしている。どうしようもなし

 

 

 

悲しみは人生に必要らしい。しかしながら悲しみすぎると悲しみを感じなくなるらしい。そして悲しみに飲み込まれて鬱になるらしい。それは難しい。悲しくなりたい気分と悲しい気分は似ているんやろか、あたしゃ自分が悲しいのか悲しい気分なのかわからん、「悲しいんだ」と「悲しい気分なんだ」というのは悲しみが向こうから襲ってくることと自ら悲しみに飛び込んだこととの違いなやうな気もしてきたがや

 

ということは己の場合は悲しい気分なんです

 

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暗い。今日のブログは暗いな〜!王舟さんみたいな見た目で性格相性ばっちしの男性現れて〜、お願いします。