菅 幸子

綴ります。〈HP〉http://sugasatiko.jimdo.com/

見られる

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今年は4つのコンペに出すという目的があったうちの3つ目が終わった。

結果としては、1つ目は何も残らなく終わり 2つ目は一次通過(一次通過か入選のどちらかしかない本当はどこまでいったか知りたい)で終わり 3つ目は最終選考で終わっているのだった。


途中、1つコンペの参加を加えるつもりだったがやめる。


去年の今頃はコンペに一切出さないというつもりでいたのはコンペのために描くために絵を描いてるわけではないという頭の硬い己だった。自分のためだけに描けるものには限度がある。他人からお仕事を頂いたことのない自分のイラストはイラストだと云えたものではない。が、イラストだと云えるために描くのだった。
今回出した作品は全て新聞家のために描いたものだけである。結果、チラシの絵として公演の作品に合わずして選ばれなかったけども合わない以外を覗けば全て興奮した状態で描けたものばかりであった。だからそれを出した。

いつもチラシの絵を描いているが、絵の反響が分からないので力になれているかすら分からないけど この4年近く絵を描いてることが事実であり結果として捉えるしかないのだった。

認められるために描くと同時に己にとっての社会貢献としての在り方がやりたいこととできるだけことがマッチするのならば これからやろうとしていることに期待するしかないのだった。


ドラマ「セシルのもくろみ」でもあるように、「やりたいことができるにはまずは認めさせること」なのだった。認められるのは誰でもいいってわけではないけれど自信のあった作品が結果になるというのは面白いなと改めて思おう。





以上





2年ぶりくらいに吉野家に行ったのだが、1分弱くらいで食べ終わってる人がいて驚いた。


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眠い

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昨日は急遽、人と会うことになる。

自分を含めると三人なわけであるが相手と相手はおよそ3年ぶりだったらしい。

三人で集まるのはおよそ4年ぶりかもしれない。
週1度の部会の後にはよく三人でご飯を食べたり映画を観に行ったと思おう

月日が経った。だのに、あっという間に当時の私たちの関係性に戻るのだった
ただ、社会人になっただけで根本的な人柄は変わらないのだった 見た目が大人になっていくだけで中身も追い付かなければならないのだから大人って大変だね




最近、だんだん前髪が伸びる速度が遅い気がしている。追加で前髪の扱い方に困っている。追加で自分がどこを目指してるのか見た目についてはあやふやである。



こんな見た目だけど、おデートしたいわ~。


以上







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暑い

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今日から新聞家の演劇が北千住で始まるみたいです。


私は最終日の最後の回に行く予定ですので新聞家を通して私をご存知の方は話かけて頂けたら幸いです。








以上

かちわってしまえ

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ももの筋肉痛が痛気持ちがいい。


昨日の今の時間が非現実的な気持ちの良さで遠い前の日のよう
だから朝からなんだか切ない気持ちに駆られているのだった。


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帰りは、くるりのライブTシャツを着たならば深緑パンツの組み合わせと両思いになっていたがや


明日はオンラインショップでずっと気になっていた服が届く予定だ、合うことを願う。

今週が終われば来週はいくつか久しぶりにイベントへ参加する。ずっと疲れていて興味も薄れていたけど周りがまた自分を引っ張ってくれているのだった




最近思うことは、この先恋愛的に出逢う人が自分にいるとすれば注意しなければいけない点がいくつかあるのだった。自分を苦しめるものだったりケンカの原因だったり別れの始まりだったりがラインやメールならばとても相反れたことだと思った。そういうのを信じるのは恋愛においてはやめようかななんて、男は行動だ。


信じたい


以上

予知する

「私は明日がいい。明日がいいんだ」と強く思っていたのだった。


天気を考慮して頂上の手前を己の中の頂上としたならば、いい選択であった。

途中で行きも帰りも走りながら越されたトレランの方に「正解ですよ」と最後云われて嬉しかった。

己の中の頂上では、もっと本当の頂上付近にいると思っていた鹿が お昼を食べてたら目の前にいて、やっぱり今日しかない意味がここにあったんだと嬉しかった。そこには私と少し離れた場所に休憩している1人登山に来てたお兄さんがいたけど、鹿がいることを伝えたかったけどこちらを見る様子が一向に無かったので伝えられずにお兄さんはそのまま本当の頂上へと向かった。

その次におじさんが長い階段を終えてこの場に着いたので挨拶がてら鹿がいることを伝え、私はこの先下山をすると云ったならば「あと30分で頂上なのに勿体ないよ~」となったならば大雨が来る前に帰りますと伝えたならば、お互い笑いながらそれぞれのコースに向かうとき別れ際に「またね」と、おじさんが言った。



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山を離れたら挨拶もしないけど、山の中だけの関係もいいと思う。



以上

自分の美しさ まだ知らないの

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ぐちゃぐちゃよれよれ


部屋に1つだけ植物みたいなのを育てている。
昨日の朝には記憶はさだか、元気だったはずなのに帰宅したら全ての葉が下を向き生気を失っていたのだった

とりあえず前日に水を与えたはずの土がカラカラだったのでそのせいだろうと再度与えた。

ここまで成長したのにここで枯らすのは勿体ないものだと思おた。そしたらば就寝間際には既に葉が先ほどとは違う姿で上向きになっている

すごいな~







来月になったら久しぶりにまたワンゲルの人たちと会うことになったならば数年ぶりに森山未來と恐竜と草なぎ剛に似た同期からLINEから着信がきた。友達追加もしてなかったのに

彼はチャラチャラした奴であるが結婚を早くに決断した男である。大学2年の誕生日に彼から後輩の子(女の子)と二人でプレゼントとして購入したという向日葵の花束を新宿南口で渡された。

当時の私は今思わなくても酷い人間だったんだけど、花は枯れるので苦手だという理由で受けとるのを拒否したのだった。ちょうど先輩のファッションショーが学校であったので、その花束のお祝いは意味を変えて先輩の手に渡ったから良かったけど




卒業してから直ぐに彼は同期と結婚したわけだが、それと同時に東京にいるわけでもないし疎遠になった。「誕生日、よく覚えてくれてたね」と返したならば「七色の日で覚えてる」と返ってきた。
多分、当時の私がそうやって色々な人に誕生日を覚えてもらうために伝えたのだろう。

電話して伝えようとしてくれるところが奴のいいところだと思った。



以上

HOW TO GO

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ここからの1年はやりたいことをやるのではなく、こうしたいことをしようと思おう。


あとは秋のモテ期と来年の今頃までには生涯の男性と共に人生を歩めるように、それに 備えるための生活を意識して過ごす。思い込みは時には勝つ。


待ち遠しいよ



以上