さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

砂時計

思いつき

 

 

数でないが競ってる

量ではないが欲を持つ

見せたくもないが知られたい

隠したいのに隠せない

 

わかりあいたくないのに知ってほしい

ふれあいたいのに貶し合い

助けられたいのに助けない

 

 

健やかな心

健やかな

 

 

 

 

 

確定申告

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これにて確定申告終了。

医療費の申告はしたことあるが収入に関する申告は初めてであった。
色々やり方を教えてくれるのでありがたいです


見逃し配信でドラマを鑑賞
今は3つのドラマを観ている
天国と地獄のやつと、俺の家のやつと、知ってるワイフのやつ
2つ連続でみたので目が疲れる


情報が舞い込んだのでジャルジャルの連載イラストに応募してみる。
とりあえず初めは3点応募
毎回応募してればいつか採用されるんかね



個展でもらえたお花を飾っている
まだ生きている
どこが枯れどきで捨てどきなのか分からない

ジャルジャルのコントで「夢を諦められそう!」と夢を追っている人が言っていた。
夢は諦めなくてもいい。夢は勝手にどっちみち覚める


イハダのスプレーを吹きかけるだけで
くしゃみや目の痒みがなくなる
どういう仕組みなのか気になる


こないだ俺の家の話で長瀬くんが池袋ウエストゲートパークに登場していたが
宮藤官九郎はジャニーズと相性がいいなと今さらながらに思おう
ジャニーズの配役の当て方がいい



テレビで久しぶりにドラマ「Stand Up!」と「カバチタレ」観たくなったがや
クドカンドラマではありませんが悪しからず)
いまのドラマも面白いけれど当時のドラマのほうが自由なんだろうなって思おたの巻
(ありきたりな感想ですが悪しからず)


もう一度当時の長瀬くんと窪塚洋介の姿をドラマで観たい
今だったらカリスマだぜ!!!!!



以上





以上

花粉症

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とうとう今週あたりから目の痒みに加えましてくしゃみが激しいことになってきたがや

早いもので個展から1週間が経とうとしている。
明日は5回目の脱毛でこれで短かった戦いが終わりを迎える。
来月から歯医者に向かおうとしている。
そろそろ確定申告の問題にも立ち向かわないといけない気がしている。



終わると始まる。
始まると終わるとは限らないこともあるかもやも
ということは終わったままであることもあるかもやも



今を生きているというのにPCや携帯の画面の見過ぎで目が霞んでおります。
そのせいか現実味を帯びておりません。
日常が非現実的であるがや
コロナのせいか…

非日常を日常化させようってんだから今を生きている感覚がないのも致し方なし



以上

なんでやねん

 

個展の余韻はまた落ち着いてから綴ることにいたしますが

昨日郵便物に嬉しいお便りが届きました。

 

装画を描きました「じい散歩」が好評を博しまして重版が決まったようです。

どうやら己が本屋さんであまり見かけることができなかったことがここで証明されたがや。先日職場のおばさまが個展のあとに本屋さんでじい散歩を購入しに行ったらしいのですが「店員さんに売り切れで増刷中と云われました。残念ですが菅ちゃんの絵が多くの人に見てもらえるということですね」というような連絡を受けとるの巻

 

素敵な言い回しだと思おた

 

 

そういう小さな嬉しいことが起きるのにそれよりも小さな悲しい出来事のほうが

心を支配するのは誰のせいでもありません。

人間の本能らしいので(なんかの本で読んだ)考えてもしゃあなしに

 

それにしても昨日からインスタグラムのアクティビティが見れん。

しゃあないか

 

 

変わることも大変だが変わらないことも大変でしょうが

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

同時進行にくる

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善いことと悪いことが今年に入りまして順繰りしている気がしております。

こちら(画像)は東京オペラシティの53階にありますランチですがなんと1500円くらいです
中島ミドリ氏とランチを食してから下の階で開催中のアートギャラリーとICCに行きました。
その後、朝野ペコさんが携わっている映画「花束みたいな恋をした」を観に行く


中島氏とは何かとご縁がある。
お互い初めて装画のお仕事が来たタイミングも近く、そしてデザイナーさんも一緒だったがや
その前に有名な話としまして初めて一緒に遊んだ時に長場有さんの展示を観たのですがその数年後お互い初めて入選したコンペティションの審査員が長場有さんであった。

そしてこれも一部では有名な話であるが、子供の頃は己の名前が気に入っていなかったので当時はみどり もしくは もみじ という名前にしたかった。
同じイラストレーターという職業を目指して出逢ったもののコンペティションで入選するまでに、知っている雑誌に自分が描いた絵が載るまでに、自分の描いた絵が本屋さんに置かれるまでに、色々なタイミングと奮起をして同じ立ち位置の会話をすることの確率はどれくらいなのであるか


思うところ、ドラマ「知ってるワイフ」のセリフにもあるよう「いくら人生を変えても繋がりのある人間たちは変わらない。必ず引き合い、目の前に現れる」なんやないか?



と何かようわからないブログ記事を綴ってみるの巻









以上

有明

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あと4点描けば大まかな出来事が終わるの巻

主役点数30点にデザート点数プラスして10点もしくは30点というところであります。
来月の今頃には1年に1度開催される個展がさっそく終わるのであります。
はやいものです



新居での描き味はなかなかだがや
ダイニングテーブルを兼用して作業スペースとしておりますが
イデアと必要最低限の画材があれば描けるのですから絵を描くっていいものです。


個展の絵を描く時に宇多田ヒカルの曲を再度聴き始めておりますが
聴く角度によりましては己の個展テーマと近いんやろかと新たな発見をしたがや



あなた以外
帰る場所は
天上天下どこにもない



一体どこからこんな歌詞が思い浮かぶのでありますか


神に捧げるものであるからあの世について一度でも思いを馳せるのは創作の基本なのでしょうか
何言ってるのかうまく説明できませんが悪しからず



以上

キリがない

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上も見上げればきりがない



フォローもしていないのにアカウントを知っている同級生がいる。
その子が羨ましくて年に1度くらい投稿を見ているのはここだけの話であります。
(己の卑しい行動ではありますが悪しからず)


とても愛嬌のある人なので投稿の写真に偽りがないことは、長年お会いしなくても想像ができるのであった。
周りに集まる人の気持ちが理解できるがや
愛嬌がある人ってこうことをいうんだと今でも羨むほどである



別で、たまたまインスタグラムのおすすめで出てきたのだが、とある方の投稿に登場する娘さんがめちゃんこ美人で可愛い。この子もとても愛嬌があって恵まれてるなぁと思わずにはいられないのであった。


連続で魅力的な人の投稿をチェックしたものだから少し羨ましいかったが

しかしながら自分の人生を比べてもしょうががない。


己には自分に用意された羨ましいことが準備されていて、それを見つけるのか手に入れるのかは半分以上の運と、流れ星のように訪れるタイミングを理解できる目を養う努力のみであります。(違ったらすみません)


傲慢にならないよう気をつけなければ
とほほ




備忘録




以上