さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

角と風

 

 

ご無沙汰

 

 

無事に3日間かけてまた元の場所に舞い戻ってきたがや

戻ってきたけれど新しい場所

 

文句なしの決断というのがこの数週間の間にいくつかあったが割愛

とにもかくにも風を感じ、水を感じ、人を感じ、食を感じ、懐かしさを感じ、新しい気持ちを感じている現在のところであります。

 

 

哀しいことを長続きさせるかどうかは己次第である

 

2年前に祖母が亡くなり、最後に犬が亡くなり。守りたいものがなくなってしまった今

自由に行動する時がきてしまった

30歳。どう生きてみようか

 

 

と、まずはQBハウスで髪でも切りに行こうかな

 

 

 

以上

 

 

 

 

きょうふ

 

この頃はyoutube朝倉未来の動画を観る機会が増えている。

 

朝倉は格闘技が強いことで有名であるがyoutubeの動画作りにも力を入れており、本気で格闘技をやっていないように見せてしまう演出を受ける

なにをもちまして本気なのかは判断できる立場でもないのに斜に構えて朝倉未来に偏見をもっていたが、こないだテレビで映っていた試合を観て思おたがや

朝倉未来は戦ってる姿が魅力的!

 

やはり彼は格闘技家であった。

 

格闘技をやってる姿が一番魅力的なのである。

 

とある歌のオーディション番組の審査員が、云っていた。

歌手は歌ってる姿が一番魅力的でなければならない

 

みたいなこと(違ってたらすみません)

 

好きなことをしている姿が一番魅力的に人には映ってしまうものなのかもしれないが、好きでも魅力的に映せない人もいる

 

 

あの試合を観てから朝倉さんへの見る目が変わってしもうた。

己の流されやすさは置いときまして、絵を描いてる姿はなかなか見せられないものであるのでやはり絵でしか魅力的な自分を表現できない。

それでいい、それが自分には合っている

だから描いてる人と絵は似ている

 

だからどちらも怠けてると大変な目にあう

 

というよくわからない話。

以上

 

 

 

遅ればせながら

f:id:suga-satiko:20210623160611j:plain



目標が現実になりますと特別は一旦思い出にしまい込みます。

というわけでインスタグラムでは自慢ばかりの投稿しかしておりませんが、職業を書く欄があればフリーターやアルバイトと記載しているのはここだけの話であります。
絵の稼ぎのみで1年間以上暮らせたら意識は変わりそうです

以前、職場で「副業のほうはどうなの?」とおばちゃんから言われましたが正しくは「言われてしまいました」)が自分からすれば勤めている職場が副業で、副業を本業にするための副業でありましたので少し虚しい気持ちになったのはここだけの話であります。




しかしながら、おばちゃんからどう思われようと仕事で絵を描きたいということは実現できました。
絵を仕事にしたいのか。絵を描きたいから仕事がしたいのか。


安西水丸さんの展示をみたときに感じたのは
楽しいんだろうなってことであります。

イラストレーターって楽しそう!







f:id:suga-satiko:20210623160634j:plain









というわけで6月から週刊SPA!にて武田砂鉄さん連載でイラストを描いております。
ホットペッパービューティーの美容のコトバの連載イラストもあと半年になりました。
お見知りおきくださいませ。





頑張らないで生きる時代に突入


以上

短期

 

 

いよいよ、引っ越す気もないところ(気持ち)から引っ越す場所の目処まで立ってしもうたところにきたがや

 

足繁く慎重になりながら大胆な決断をしようとしているのである

慎重と大胆は紙一重なのかもしれません。

 

そんなことはどうでもいい話でありますが、これは鴻上尚史さんが云っていたような

前向きな不安かと問われると前向きなやうな気もしますが不安自体は後ろ向きが前提でありますので要は気の持ちようです。

 

前向きに捉えるしか方法はない

と綴りつつも、わかりません。

 

 

対立するとき、己が全て正しいという想いで立ち向かってしまうがこれは悪い癖だがや

と、いいつつ「あなたが悪いクセに!」と本当は伝えたいだけなのであった。

 

要するに〝くせ〟はよくない

 

というどうでもいい話である。

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

 

 

つけっぱなしの話

 

扇風機を手にしてから自宅にいる際は常に電源を入れてるような気がする

 

 

動作中の羽が危害を加えぬよう、つけられている蓋(多分)により風があたるせいで音が気になったので危険を覚悟で蓋をとる。

音もせずしてダイレクトに風が当たるがや

 

身の丈に合っていない環境に己がその器に合うまで待つのか

己の器と共に環境を変えていくのか

自分は人を待つのは得意であるが、自分が自分を待たせるのは不得意である。

 

だから、引越しを選ぶ。

 

それだけの話である。

 

 

以上

 

 

 

いまじゃない

 

 

腹が減って仕方がない

 

満腹になると何を食べたいのかわからなくなる

お金がないときに限ってセールの案内がきたりする

引っ越したいときに限っていい物件が見当たらない

 

いい物件があるときに限って、実はあまり引っ越す気がなかったりする

 

忘れた時に実現される。なんてなんかの本に綴られておりましたが

こないだは本気で引っ越す気もないのに内見までしちゃって

しかしながら本気で引っ越す気もないのに毎日物件を検索しているがや

 

恋人もできればいいな〜と思って、すぐできる人がいるが

己の場合そんな簡単な話ではない。

いつか結婚できればいいな〜と思って、本当に結婚する人がいるが行動しなければそれ以前の問題である。

好きなことを仕事にしたいな〜と思って、適当に就けるわけでもなくそれなりの行動が必要な場合が多い。

 

 

本気で向き合わないと本気は帰ってこない

 

己の本気はお出かけ中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

5年後

 

深田恭子からのNEWSによると、5年後には40パーセント以上の人が鬱症状になるみたいなことを云っている。なんてこった。

 

 

ストレスから離れることから一番大切ということは、深田恭子は芸能界から離れたほうがいいということなんやろか

しかしながら仕事が好きで仕事がストレスとなると厄介な話である。

そもそもプライベートの面でストレスがすごいのかもしれない

 

 

 

この自粛期間を活かしてなんとか引っ越しできないか物件を探しているが、なかなかジャストミートになるものがないがや

あっという間に半年が経ってしまいそうなように、1年住むのもあっという間な気はしそうである。希望がすぐ叶ってしまいたくない気持ちもありよりのありなのはここだけの話

 

 

 

以上