バブルな話

 

 

お金がなくなる、ベルメゾンやらアマゾンでストレスもないのに買ってしまう

 

 

 

コロナになってからというものの本当に他人と触れ合う時間が減る

むしろ他人と触れ合いたいという時間も減ってしまったかもしれない

以前、HB塾に通っていたとき先生に「本当は根暗なのによくここに通ってくれたね」みたいな感じのことを(記憶が曖昧でありますが)言われたのだった

根暗だと指摘されて嬉しかったので覚える

 

ここ2年くらいそんな己の部分がとうとう現れたのか、作品の色も以前はイエローが活かしたような使い方をしていたけれどもっぱらグレーやブラックが多くなる

絵の内容も暗い内容な感じにもみえる

前はもっとポップだった気がするがそんな元気も以前より失ってしまったのだった

 

このブログもなんだか暗い、、

 

 

 

この頃己の前歯がさらに可笑しな向きになってきて大金が入ってきたら部分修正をやってみたいこの頃でありますが、脱毛みたいにきっと徐々に戻ってしまう気がしている。

 

ちくしょう

 

反町隆史がつくるジャワカレーのCMに出てくるレシピを再現したらおいしかったが、厚切り牛カルビはさすがに高い。

 

 

以上

 

 

 

 

ありきたりな話



 

 

とうとう個展まで1ヶ月しか準備期間がなくなってしまった。

60枚くらいは確実に展示できるところまで揃えたが目標は100枚であります

 

己の絵に重みがないことが弱点だと思おてる由、枚数で重みをカバーするしかなしに

1枚1枚がいい絵であれば枚数でカバーなんかしなくてもいいけれどもです。

 

仕事で絵を描けるようになるまでの時期は己の線に現在よりもずっと自信を持っていたけれど、今は努力を怠っているような気がして以前よりもなくなっている気がしている。

すべては気持ちの問題!!!

うまくなるとへたになっていく

 

 

そういえばブログを始めた理由のひとつとしては、イラストレーターになれるまでの追跡が誰かの参考になれればと思おいまして始めたがや

続けてれば誰でも何かにはなれるってか

アッハッハ

 

 

LINEスタンプの作業が全く進まないの巻

 

 

以上

 

聞こえない話

電車の席に座ろうと思ったならば、隣の男性のバッグのヒラヒラがあったので己の尻の下敷きしたらいけないため声をかけたがや

「これ大丈夫ですか?」
と2度3度と顔を覗き込みながら伺う。

彼はずっとスマホをみながら、聞こえないのか聞こえないフリ(変な奴が座ってきたと思ってる)のか、とにかくスマホをいじっている。

「これいいですか?」
と云いながら、とうとう彼のヒラヒラを彼が抱えてるカバンとその上で眺めてるスマホの方に動かしながらのこれいいですか攻撃をしてしまう自分

やっと気づいたのか、スマホをみながらコクと頷く




ちくしょう!!

こんなことで嫌な気持ちにさせやがって
ちくしょう


こんなことで嫌な気持ちになってしまう
コノヤロウが。



声が出せない人かもしれないという可能性もあるというのに己の目線で判断して怒ってしまう、、


人間ってそういうもんよね〜






以上

企む話


ここ最近は活発に活動しております。

ギャラリー パ にて宮岡瑞樹さんの個展に出向く。しばらく決まった人としか話してこなかった2年だったおかげで白熱した時間を過ごせた気がするのは己だけであります。

ファブジマさん(五嶋奈津美)のギャラリールモンドで開催されてたグループ展にも出向けばよかった!!と翌日になりまして気がつく


雨の中、巷で話題となっているイラストレーターが集う陶芸教室の展示があったので見にいってみたがや
ズックさんのシュウマイの陶芸作品を購入する。
自分も陶芸をしてみたくなったのはここだけの話である。



そのまま開催場所があった街の大井町駅にてアトレがあり活発心醒めやらなかったので寄ってみたならば
行ってみたかったヒューマンウーマンがありましてラッキーだと思おいながら洋服をみまして1着購入。
もう少し顔が良ければ4着は買ってたはず


いい1日だった。
久しぶりにクリエイティブな己を思い出した。刺激される自分でありたかったのにも関わらず、やる気が起きなかった

わたくしはやるぞ!!

これが先週くらいの話である



昨日はミドリ中島と遊んだが、これまた自分を取り戻せた瞬間があったのでまた気が向いたら記事にしてみマッスル


以上

統一感がない話

 

 

 

 

インスタグラムのフォロワーが多いイラストレーターは、投稿に統一感がある。

薄々気がついてはいたが己はセルフプロデュースが下手くそだがや

 

現実の己はハイセンスな行動をしているわけではないので本物にバレやしないか怖気付いて目立ちたさを隠しきれていない謙虚なふりをした投稿ばかりなのは有名な話である

 

しかしながらピークは遅ければ遅いほど人生を楽しめるかもしれないのだから

今は本物の謙虚さを手に入れるためにフリをずっと続けてたいのも本音ではあります。

続けることがなにより大事でありマッスル!!!

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

ため息の話

 

引っ越してからというものの、ネットフリックスにハマってからというものの、遊ぶ機会が減ってからというものの。

 

太るばかり

 

 

 

約2年半使っていたインフォバーの機種変をし、職場の環境も少しばかり変わり、イラストのお仕事の方でも一区切りとなる予定になり。

 

そんなことはどうでもいいのだが先日、朝の通勤電車で向かいの斜め右前に座っていた女性が「ヘタウマ文化論」という本を読んでいたがや

気になってすぐに検索しまして、そのままネット注文で購入する

己も車内で本を読む時は本の宣伝にもなればよいと思おいブックカバーを付けずに読んでいる。

まさに、向かい側の女性は自分の知らないところで本の売り上げに貢献しているのだった

 

そんなことはどうでもいいのだが、どうでもいいことばかり見逃してる毎日はつまらないという話

 

 

以上

一区切りついた話

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あまり知られていない話ではあるが、3月は新規のお仕事が2つ発表されたのであった。
書籍と雑誌の絵を描けたがや

己は最初、ファッション雑誌の影響でスタイリストを目指す。
その次に雑誌の編集者に憧れ、その次にまたスタイリストに憧れるが、最終的にイラストレーターになりたいと思おた
厳密に云えば船越加那さんのようなイラストレーターになりたかった


仕事がしたい、のその先を考えることもなく、仕事をしてみたかったがや
途中に結婚がしたい、彼氏が欲しい、結婚がしたい、と中断することもあったが熱中は色々なものを引き寄せてくれる

やっていることを自慢しそうになるけどお門違い!
目標を遂行できたことがマッスル!マッスル!
最近そんなことを考えて自信が身についたのだと思おうこの頃である



以上