さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

笑っていいともグランドフィナーレ

 

笑っていいともが最終回を迎えてからもう5年が経とうとしている

 

 

タモリさん、さんまさん、とんねるずダウンタウンウッチャンナンチャン爆笑問題ナインティナイン(今思えばここにビートたけしがいれば完璧だったかもしれない)

 

こんな場面これ以来観ていない!

やっぱりタモリさんってすぎょいです。

中居くんが涙を流した姿も、指原が売れ出した姿も、バナナマンが今よりベテラン枠じゃなかった姿も、香取くんが変なファッションだった姿も、お昼にやるバラエティ番組も、テレビに出てる人たちが特別に見えた時代も、あのグランドフィナーレが全てを物語っていたやうな

 

 

がるちゃんのコメントで「最近ひしひし思うこと 令和って便利が引き出した末恐ろしい時代になると思う」というのがありまして、これは自分もそう思う所存であります。

 

ツイッターと炎上について書かれておりました本(2015年あたりに出版)では「デジタル技術であらゆることが便利になっても、アナログである人間の感情は変わらない。」「どんな手段で読んだり観たり、聞いたりしても、受け止める人間はアナログ感覚で、物語に対する面白い/つまらないを評価する」とありまして、これは自分はそうであってほしいと願っている所存であります。

 

デジタル発信のアナログ受信だったらば、そりゃあ支障が生まれそうです。

アナログ発信のデジタル受信がとどういうことになるんか?

 

 

 

この頃道が歪んで見えて脳の検査してもらう必要あるんやろかと不安でしたがもしかしたら乱視の可能性ありなのでまずは年内で眼科に行こうと思おいます。

 

 

というどうでもいい話

 

 

 

以上