さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

ブレイクしないようにブレイクしたいである

BGMはスピッツの渚でお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

佐藤紀子さんのひざ上くらいの構図のトップにあります絵がすぎょい。

 

と同時に、ジャンルは違えど西村有さんの風のような作品が思おい浮かぶのである

西村さんの作品は以前やっておりましたインスタグラムのおすすめで拝見し、一目惚れし、駒込のギャラリーで個展をなさっていたので観に行ったのが始まりである。

 

大きな作品も小さな作品もサイズは違えどとても風のようであったのである。

風は見えないものだが、不思議なことに西村さんの作品には気配や瞬間や記憶といった曖昧だけれど確かにそこにあったもの が描かれている(個人的な感想なので合っているか知らん)ので羨ましいものである。

 

 

佐藤さんの作品も西村さんの作品も、インスタグラムやツイッターを通して出会ったが悔しいかな そのおかげで好きになれたのである

 

画像越しからでも作品よいのに、実物は期待以上によかったのである。

これはすぎょいことである。

期待以上によいということはすぎょいである。

画像よりいいというのはすぎょいである。

画像よりすぎょいのは当たり前である。

当たり前も通り越したいまは、ありがとうが忘れられがちである。

画像よりすぎょくないものも当たり前になりつつある。

写真は真を写すものである。

画像ってなんなんだである。

 

 

 

 

以上

 

 

 

 

 

 

追記:風のような歌届けたいよ

という歌詞があるが、これを聴くまで忘れていたのである。そういや己も風のような線描きたいなと2年前思おていたのに忘れていたのである。あぶないところであったがや