さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

ギャロ

 

 

南伸坊さんの『私のイラストレーション史』をいまは読んでおります。

 

 

当時と同じような衝撃的なイラストレーションを世に知らしめることは今は難しいかもしれないけれど、いつかまた同じやうなことが起きるんじゃないかという希望は持っているがや

 

アナログとデジタルは敵ではなしに

 

順番に交互に番が出回ってくるのである、と勝手ながら思おう

(根拠はありません)

 

 

 

PCのキーボードの電池の減りとマウスの電池の減りが早い

なんだと

 

 

 

いま新しい漫画の制作に入ったがや

『その先に』というタイトルにしたの巻

絵を描いてみての試みだが、はたしてこれがオリジナルなのかはいざ知らず。

どうかオリジナルであってほしいがや

線なんて描いたもんがちである。いい線を描けたらどんどん見せた方がいい

誰かが先にやってのけたことでもそれを知らなくて己で見つけ出せたのならオリジナルやさかいに。悪しからずです

 

 

 

そういえば全然個展用の絵描いてないや

 

 

 

それにしてもうまく描こうと思えば思おうほど、下手に下手くそになってきやがる

どんどんらしさがなくなっている

 

以上