さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

不安は自由のめまい

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悪趣味かもしれない話であるが、たとえば電車で好みの異性が女性と一緒に乗って来た場合にそれが彼女であるときどんな女性か見てしまう。これはほぼ無意識に見てしまう。

 

 

そして自分に納得させるのである。ああいうタイプならば、そりゃあ己は視界に(異性から)映らんわなと思おうわけである。私が好みの男性の範疇に入るためにはこのような女性のような雰囲気になる努力が必要なんか…

 

 

私という人について私からみる私より他人からみる私が一番 私なのである

こう見られたいとこう見られているをサクセスさせたいがための今の好み(装い)なのである。そこには「異性」という存在から見られているという視点は考えていないがために己には色気がだいぶ欠けているがや

でも好きで着ていて気持ちがよくて落ち着く服がそうなんだから仕方なしに。

それはわがままなことなんやろか

 

 

 

楽って努力しないからいいよねぇ、という話

 

 

なんの話かわからない話である

 

 

 

 

以上