さすがポイズン

このブログは己の成りを備忘録として綴るものであり、家族の事や詳しい出来事については割愛しております。

大雨小雨

 

 

そういえば、今年はイラストレーションのコンペティションに応募しておられなかった。

TISのコンペティションが今年なかったというのもありましたが。

漫画のほうのコンペティションは落ちてしまいましたが。

 

そういえば今回のチョイスに応募したのが今年はじめてであったかもしれないのである。最終選考というとこの落選という結果で幕があけたのである。

文学のプロの目に引っかかって嬉しいである。

 

次はHBファイルコンペである。

 

ここまでくると、入選できるかうんぬんよりも人に見せて納得してもらえること=入選or 名前が挙がること、が前提になくてはならないような感覚になっているような気もしなくもないのは これは自慢でも何でもなく(でもやっぱり自慢は少しあるが悪しからず)やはりそこにいかないとわからない感覚というのをただ実感しているのである。

 

 

このところ己の記憶力低下といわんばかりの老化現象がすさまじいのである。

道が揺れたり地震がおきたような感覚になったり目がぐらつくのである

あとは単純なミスが増えている

明らかに去年より増えている

無意識なのである

これは慣れによるものなのかよくわからない

乱視なのであろうか、ただの老化か

とりあえず来月の健康診断で相談してみるのである。

 

 

 

 

ところで佐藤紀子さんから勝手ながら真似しまして新しい画材に挑戦したのでありますが、これが非常に画期的で佐藤さんすぎょいなぁ、と。どうやってこの画材と出会えたんやろかと。あぁ、己が一番最初に見つけたかったと。そう思おうくらい現時点でこれ以上の画材を超えられるか不安である。

 

 

 

以上